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インフラ

JR東海のインターンと早期選考|受付中は10月22日〜12月1日締切の4件、冬の4件も掲載【28卒】

JR東海の公式採用サイトには、28卒向けの秋と冬のイベントが多数載っています。2026年10月22日時点で応募を受け付けているのは、運輸系統のOpen Company、車両・機械系統の社員座談会と超電導リニアフォーラム、施設系統のワークショップの4件です。いちばん早い締切はOpen Company〜運輸系統の仕事〜(11月開催分)で、10月22日(木)が応募締切の最終日です。超電導リニア ビギナーズセミナーは10月21日(水)23:59で締め切られました。運輸系統 Autumn 3Days Workshopのプロフェッショナル職向けは10月12日、施設系統 Autumn Workshop〜総合職編〜は10月14日、総合職向けは10月4日、事務系統 Autumn Workshopは10月11日(日)23:59で、それぞれ締め切られました。12月以降に開催する冬のプログラムも一覧に掲載されています。

JR東海の公式採用サイト(saiyo.jr-central.co.jp/internship/)のインターンシップ・イベント一覧を、2026年10月5日に確認し、10月12日・10月16日・10月22日に再確認しました。一覧には2025年実施分の終了イベントも残っていますが、2026年8月以降に開催する28卒向けのイベントや、2026年12月〜2027年1月に開催する冬のイベントも並んでいます。この記事の日程・締切・条件は、公式の一覧と各イベントの詳細ページに基づきます。応募は公式の28卒インターンシップ マイページから行います。

いま応募できる募集(締切が近い順)

2026年10月22日に公式の一覧と詳細ページで確認し、応募締切がまだ来ていない募集は次の4件です。先頭のOpen Company〜運輸系統の仕事〜(11月開催分)は10月22日(木)が締切日で、詳細ページに締切時刻の記載はありません。WEBで2時間程度、採用選考とは関係のない会なので、運輸系統の仕事を一度聞いてみたい人は、迷うより当日のうちに申し込んでおくほうが後悔は少ないはずです。

応募締切 プログラム 日程・形式 対象 報酬・交通費
2026年10月22日(木) Open Company 〜運輸系統の仕事〜(11月開催分) 11月18日(水)、11月19日(木)、WEB、各回2時間程度 四年制大学・大学院・高等専門学校に在籍(学年等は問わない)。各回50名程度 報酬なし。交通費の支給なし
2026年11月1日(日)23:59 社員座談会〜女性社員編〜(車両・機械系統) 2026年11月7日(土)、東京地区(JR東海品川本社ビル)。車両・機械系統ガイダンス、キャリアステップ紹介、社員座談会、福利厚生・各種制度(育休・産休・時短勤務等)の活用事例紹介 四年制大学・大学院・高専(専攻科・本科)に在籍(学部・学科・学年は問わない)。主に理系女子学生向け。応募多数の場合は抽選の可能性あり 報酬・宿泊費の支給なし。遠方の方は交通費を当社基準で一定額支給
2026年11月15日(日)23:59 超電導リニアフォーラム(車両・機械系統) 2026年11月21日(土)午前9:30〜13:00・午後14:00〜17:30(内容は同一)、JR東海品川本社ビル(東京地区)。担当者ごとのブースを自由に選んで参加する形式 四年制大学・大学院(学部・学科・学年は問わない)、高専本科・専攻科。150名程度 対面参加で遠方の方は交通費を当社基準で一定額支給。宿泊費の支給なし
2026年12月1日(火) 1Day Workshop〜プロフェッショナル職編〜(施設系統) 2026年12月19日(土)名古屋。各種講義・施設現場見学・社員との座談会 四年制大学・大学院、高専本科・専攻科。主に理系(土木・建築系)向け。80名程度 報酬なし。交通費及び昼食を支給。当日中の移動が難しい方には宿泊先を手配

超電導リニア ビギナーズセミナー(車両・機械系統、10月30日(金)WEB開催)は2026年10月21日(水)23:59で締め切られ、10月22日に詳細ページを見た時点でも延長の告知は出ていません。事務系統 Autumn Workshop(2日間、6日程、各回40〜50名程度)は2026年10月11日(日)23:59で、運輸系統 Autumn 3Days Workshopのプロフェッショナル職向けは10月12日(月)で、施設系統 Autumn Workshop〜総合職編〜(1日。10月31日名古屋、11月28日品川)は10月14日(水)で締め切られました。公式の詳細ページに延長の記載はありません(10月16日確認)。

事務系統・運輸系統・施設系統のワークショップとOpen Companyの詳細ページには、いずれも採用選考活動とは一切関係がないと書かれています。超電導リニアフォーラムの詳細ページにも同じ記載があります。

冬のプログラムも一覧に掲載されている

2026年10月12日・10月16日・10月22日に公式の一覧を確認したところ、冬に開催するプログラムが次の4件掲載されていました。詳細ページに応募締切は書かれていますが、応募期間の始まりは書かれていません。応募の前に公式の一覧とマイページで受付状況を確かめてください。

応募締切 プログラム 日程・形式 対象・条件 報酬・交通費
2026年11月3日(火) 運輸系統 Winter 3Days Workshop(総合職向け) オンライン 2026年12月10日(木)、対面 12月12日(土)〜13日(日)。名古屋地区、WEB(対面は名古屋駅付近に宿泊) 四年制大学・大学院に在籍(学年等は問わない)。40名程度。全日程に参加できる方。書類選考 ⇒ 面接(11月中旬頃実施予定) ⇒ 参加者決定 報酬なし。交通費及び食事を支給
2026年11月23日(月) 冬Workshop(総合職)〜技術開発抜粋編〜 2Days(車両・機械系統) 2026年12月11日(金)〜12日(土)。1日目 小牧、2日目 名古屋(いずれも対面)。研究施設の見学・社員との意見交換・講義・グループワーク 四年制大学・大学院・高専専攻科。主に理系向け。全日程(2日間)参加 交通費は当社基準で遠方の方に支給。宿泊と食事は当社が用意
2026年11月23日(月) 冬Internship(総合職)〜技術開発総集編〜 5Days(車両・機械系統) 2026年12月19日(土)〜12月23日(水)。1〜2日目オンライン(Zoom)、3日目 小牧、4日目 浜松、5日目 名古屋(3〜5日目は対面) 四年制大学・大学院・高専専攻科。主に理系向け。全日程(5日間)参加 交通費は当社基準で遠方の方に支給。宿泊と食事は当社が用意
2026年12月9日(水) 冬Workshop(プロフェッショナル職)〜メンテナンスイノベーション編〜 2Days(車両・機械系統) ①2027年1月8日(金)〜9日(土) ②2027年1月15日(金)〜16日(土)、いずれも同一内容。1日目 浜松、2日目 名古屋(対面)。東海道新幹線車両の全般検査(オーバーホール)見学・社員との意見交換・講義・グループワーク 四年制大学・大学院・高専専攻科。主に理系向け。全日程(2日間)参加 遠方の方に交通費を当社基準で支給。宿泊と食事は当社が用意

運輸系統 Winter 3Days Workshopは、秋の総合職向けと同じく書類選考と面接があり、全日程に参加できることが条件です。メンテナンスイノベーション編は一覧上の表記が「2026/1/8〜1/9」ですが、詳細ページでは2027年1月の開催です。4件とも詳細ページに「採用選考活動とは一切関係ありません」と書かれています。電気・システム系統は、10月22日時点でも2026年10月以降の日程が一覧に載っていません。

オンライン1日+対面2日の3日間構成

運輸系統 Autumn 3Days Workshopの募集要項は、公式の詳細ページ(2026年10月5日確認、プロフェッショナル職向けは10月12日・10月16日に再確認)で次のとおりです。

項目 総合職向け プロフェッショナル職向け
プログラム名 運輸系統 Autumn 3Days Workshop(総合職向け) 運輸系統 Autumn 3Days Workshop(プロフェッショナル職向け)
実施日数 3日間(オンライン1日+対面2日) 3日間(オンライン1日+対面2日)
実施時期 オンライン 2026年11月5日(木)、対面 11月7日(土)〜8日(日) オンライン 2026年11月12日(木)、対面 11月14日(土)〜15日(日)
開催地 名古屋地区、WEB(対面の日程は名古屋駅付近に宿泊) 名古屋地区、WEB(対面の日程は名古屋駅付近に宿泊)
募集人数 40名程度 40名程度
応募資格 現在四年制大学または大学院に在籍している方(大学・学部・学科・学年は問わない) 同左
参加条件 全日程に参加できる方 全日程に参加できる方
応募締切 2026年10月4日(日)(受付終了) 2026年10月12日(月)(時刻の記載なし。受付終了)
選考 (参考)書類選考 ⇒ 面接(10月中旬頃実施予定) ⇒ 参加者決定 (参考)書類選考 ⇒ 面接(10月下旬頃実施予定) ⇒ 参加者決定
報酬・交通費 報酬はありません。交通費及び食事は支給 報酬はありません。交通費及び食事は支給
選考への影響 採用選考活動とは一切関係ありません 採用選考活動とは一切関係ありません

参加には書類選考と面接があり、全日程に参加できることが条件です。プロフェッショナル職向けの締切は10月12日(月)で、時刻は詳細ページに書かれていませんでした。10月16日時点で総合職向け・プロフェッショナル職向けとも受付は終わっています。次に運輸系統で応募できるのは、締切11月3日(火)の冬の運輸系統 Winter 3Days Workshop(総合職向け)です。

職種区分で締切が1週間ずれている

総合職向けとプロフェッショナル職向けは、締切だけでなく実施日も1週間ずれています。総合職向けは10月4日締切・11月5日〜8日開催、プロフェッショナル職向けは10月12日締切・11月12日〜15日開催です。

同じ名前のプログラムでも、職種区分によって締切と日程が違います。10月12日(月)にプロフェッショナル職向けも締め切られ、秋の3Daysは両方とも受付を終えています。総合職向けは、冬の運輸系統 Winter 3Days Workshop(総合職向け、締切2026年11月3日(火))が公式の一覧に掲載されています。総合職向けの日程をもとに予定を組んでいた場合は、プロフェッショナル職向けの日程に参加できるかを確かめてください。

オンラインと対面を組み合わせた3日間

区分 オンライン 対面(名古屋地区)
総合職向け(受付終了) 2026年11月5日(木) 2026年11月7日(土)〜8日(日)
プロフェッショナル職向け(受付終了) 2026年11月12日(木) 2026年11月14日(土)〜15日(日)

初日をオンラインで行い、1日空けてから対面2日間という構成です。対面の日程は名古屋駅付近に宿泊する形で、1日目の内容を持ち帰って考える時間を挟む設計と読めます。

同様に日程を分ける例として、ローソンのデザイン思考課題発見プログラムが1週おきの2日間セットを組んでいます。

3日間という日数を制度に照らす

2022年6月改正の三省合意(文部科学省・厚生労働省・経済産業省)では、企業が取得した学生情報を採用選考に使えるのは、汎用的能力活用型で5日間以上、専門活用型で2週間以上の要件を満たす場合に限られます。運輸系統の3日間、事務系統の2日間、施設系統の1日はいずれもこの要件に届きません。車両・機械系統の冬Internship〜技術開発総集編〜は5日間で、日数だけなら5日間以上という数字と並びますが、詳細ページには「採用選考活動とは一切関係ありません」と書かれています。三省合意の要件は日数だけで決まるものではないため、日数だけで早期選考につながると考えないほうが安全です。

公式の詳細ページにも「本ワークショップは採用選考活動とは一切関係ありません」と書かれています。判別の考え方はインターン優遇とは?早期選考・選考免除の仕組みを一次資料で解説【28卒】にまとめました。

系統という職種の分け方

JR東海の募集は「運輸系統」「事務系統」「電気・システム系統」「施設系統」「車両・機械系統」という区分になっています。

系統 扱う領域として読めること
運輸系統 列車の運行、輸送計画、駅の運営
事務系統 経営企画、営業、人事などの管理部門
電気・システム系統 信号・通信・電力設備、情報システム
施設系統 線路、土木構造物、建築
車両・機械系統 車両の設計・保守、機械設備

鉄道会社は、1つの会社の中に土木・建築・電気・機械・情報といった技術領域がそろっています。10月22日時点で、電気・システム系統は2026年10月以降の日程が一覧に載っていません(最後は9月17日〜18日開催)。車両・機械系統は、夏の2Days Workshopが8月30日、超電導リニア ビギナーズセミナーが10月21日に締め切られた一方、社員座談会〜女性社員編〜と超電導リニアフォーラムが受付中で、冬のWorkshopとInternshipも一覧に掲載されています。どの系統に関わりたいかを先に決めておくと、応募先を選びやすくなります。

インフラ各社のプログラムを並べる

企業 確認できたプログラム 応募締切
JR東海 運輸系統 Autumn 3Days Workshop(3日間)、施設系統 Autumn Workshop(1日)、冬Internship〜技術開発総集編〜(5日間)ほか 受付中は2026年10月22日締切のOpen Company〜運輸系統の仕事〜が最初。超電導リニア ビギナーズセミナーは10月21日 23:59、運輸系統 Autumn 3Days Workshopは10月12日、施設系統 Autumn Workshopは10月14日、事務系統は10月11日 23:59で終了
JR東日本 Summer Internship(5日〜2週間未満、17都県(マイナビ掲載の表記)) 2026年6月22日(終了)
関西電力・関西電力送配電 1DAYから3DAYSまで7プログラム 2026年9月13日/10月26日/11月30日
東京ガスネットワーク TGNWセッション(Web会社説明会と仕事体験) Step2はマイナビで2027年2月28日(受付中、Step1参加者限定)。Step1は公式で通年

鉄道2社では、JR東日本が夏に5日間、JR東海が秋に1日から3日間、冬に2日間から5日間のプログラムを組んでおり、時期も日数も違います。インフラ業界の比較はインフラ業界の就活にまとめています。

事業を知っておく

JR東海は東海道新幹線を基幹事業とする鉄道会社です。在来線、関連事業に加え、リニア中央新幹線の建設を進めています。

東海道新幹線は東京・名古屋・大阪という日本の主要都市を結ぶ路線で、1つの路線への依存度が高い事業構造を持ちます。この点はJR東日本のように広域に路線網を持つ会社との違いです。志望動機を作るとき、どちらの構造に関心があるかを整理しておくと話が具体的になります。

応募の前に決めておくこと

  • いちばん早い締切はOpen Company〜運輸系統の仕事〜(11月開催分)の10月22日(木)。超電導リニア ビギナーズセミナーは10月21日(水)23:59で終了
  • 運輸系統 Autumn 3Days Workshopは総合職向けが10月4日、プロフェッショナル職向けが10月12日、施設系統 Autumn Workshop〜総合職編〜は10月14日、事務系統 Autumn Workshopは10月11日(日)23:59で終了
  • 冬のプログラム4件(締切2026年11月3日〜12月9日)は、応募期間の始まりが詳細ページに書かれていない。公式の一覧で受付状況を確かめる
  • 運輸系統の3日間・冬の3Daysは全日程に参加できることが条件。書類選考と面接がある(冬の総合職向けは11月中旬頃予定)
  • 交通費の扱いはプログラムで違う。運輸系統の3日間と施設系統1Dayは支給、社員座談会と超電導リニアフォーラムは遠方の方に一定額、Open Companyは支給なし
  • 総合職とプロフェッショナル職の違いを採用ページで確認しておく

よくある質問

まだ応募できますか

2026年10月22日時点で、Open Company〜運輸系統の仕事〜の11月開催分(10月22日締切)、社員座談会〜女性社員編〜(11月1日 23:59締切)、超電導リニアフォーラム(11月15日 23:59締切)、施設系統 1Day Workshop〜プロフェッショナル職編〜(12月1日締切)の4件が受付中です。超電導リニア ビギナーズセミナーは10月21日 23:59、事務系統 Autumn Workshopは10月11日 23:59、運輸系統3Daysは総合職向けが10月4日・プロフェッショナル職向けが10月12日、施設系統 Autumn Workshop〜総合職編〜は10月14日で締め切られました。冬のプログラム4件も一覧に掲載されていますが、応募期間の始まりは詳細ページに書かれていません。

総合職とプロフェッショナル職はどう違いますか

ワークショップの詳細ページには職種の違いの説明はありません。採用ページで確認してください。運輸系統3Daysは区分ごとに締切と日程が違うため、志望する区分を先に決める必要があります。

3日間すべて参加する必要がありますか

運輸系統 Autumn 3Days Workshopの参加条件は「全日程に参加できる方」です。冬の車両・機械系統の2Days・5Daysも、全日程への参加が条件です。

名古屋まで行く必要がありますか

運輸系統3Daysの開催地は「名古屋地区、WEB」で、初日はオンライン、対面の2日間は名古屋駅付近に宿泊する形です。交通費と食事は支給されます。施設系統 Autumn Workshopは名古屋と品川、社員座談会と超電導リニアフォーラムは東京地区(JR東海品川本社ビル)で開催されます。

JR東海の運輸系統Workshopに参加すると早期選考の案内は来ますか

運輸系統 Autumn 3Days Workshopの詳細ページには「本ワークショップは採用選考活動とは一切関係ありません」と書かれています。実施は3日間で、三省合意の実施期間要件にも届かないため、その枠組みで学生情報を選考に使う対象にはなりません。

他の系統に応募したい場合はどうすればよいですか

施設系統は1Day Workshop〜プロフェッショナル職編〜(12月1日締切。Autumn Workshop〜総合職編〜は10月14日で終了)、車両・機械系統は社員座談会〜女性社員編〜(11月1日締切)と超電導リニアフォーラム(11月15日締切)が受付中です(超電導リニア ビギナーズセミナーは10月21日で終了)。事務系統はAutumn Workshopが10月11日で締め切られました。電気・システム系統は、10月22日時点で2026年10月以降の日程が一覧に載っていません。冬は運輸系統 Winter 3Days Workshop(総合職向け)と車両・機械系統の3件が一覧に掲載されていますが、応募期間の始まりは詳細ページに書かれていないため、公式の一覧で確認してください。

運輸系統 Autumn 3Days Workshopは、総合職向けが10月4日、プロフェッショナル職向けが10月12日で締め切られました。10月22日時点で運輸系統に応募できるのは、同日10月22日が締切のOpen Company(11月開催分)と、11月3日締切の冬の Winter 3Days Workshop(総合職向け)です。車両・機械系統の超電導リニア ビギナーズセミナーも10月21日 23:59で締め切られました。志望するプログラムの締切を個別に確認してください。

まとめ

  • 公式の一覧には28卒向けの秋と冬のイベントが多数載っており、10月22日時点で4件が受付中
  • 締切はOpen Company 10月22日、社員座談会11月1日23:59、超電導リニアフォーラム11月15日23:59、施設系統1Day Workshop 12月1日の順。超電導リニア ビギナーズセミナー(10月21日23:59)、運輸系統3Daysのプロフェッショナル職向け(10月12日)、施設系統Autumn Workshop(10月14日)、事務系統(10月11日23:59)は終了
  • 冬のプログラム4件(締切11月3日〜12月9日)も一覧に掲載。応募期間の始まりは詳細ページに書かれていない
  • 運輸系統 Autumn 3Days Workshopはオンライン1日と対面2日(名古屋地区)。総合職向けは10月4日、プロフェッショナル職向けは10月12日で終了
  • 運輸系統3Daysは募集40名程度で、書類選考と面接があり、全日程の参加が条件。交通費と食事は支給(秋は両区分とも終了、冬は総合職向けが11月3日締切)
  • 各ワークショップの詳細ページには、採用選考活動とは一切関係ないと書かれている

参照した情報源

  • JR東海 採用サイト「インターンシップ・イベント情報」https://saiyo.jr-central.co.jp/internship/(2026年10月5日確認、10月12日・10月16日・10月22日に再確認)
  • JR東海 採用サイト 各イベント詳細ページ(運輸系統 Autumn 3Days Workshop 総合職向け id=290・プロフェッショナル職向け id=291、事務系統 Autumn Workshop id=298、施設系統 Autumn Workshop〜総合職編〜 id=307、Open Company〜運輸系統の仕事〜 id=306、超電導リニア ビギナーズセミナー id=297)https://saiyo.jr-central.co.jp/internship/entry/detail.html?id=(2026年10月5日確認)
  • JR東海 採用サイト 各イベント詳細ページ(社員座談会〜女性社員編〜 id=293、超電導リニアフォーラム id=305、1Day Workshop〜プロフェッショナル職編〜 id=308、運輸系統 Winter 3Days Workshop 総合職向け id=314、冬Workshop〜技術開発抜粋編〜 id=119、冬Internship〜技術開発総集編〜 id=117、冬Workshop〜メンテナンスイノベーション編〜 id=311、あわせて id=290・291・298・307・297を再確認)https://saiyo.jr-central.co.jp/internship/entry/detail.html?id=(2026年10月12日確認、id=291・307・297・306・293・305・308・314・117・119・311は10月16日に再確認、id=297・306は10月22日に再確認)
  • 文部科学省・厚生労働省・経済産業省「インターンシップを始めとする学生のキャリア形成支援に係る取組の推進に関する基本的考え方」(令和4年6月13日改正、2026年9月確認)。タイプ3の実施期間要件

JR東海は募集の受付状況が入れ替わりやすい企業です。日程と締切は、応募の前に最新の募集要項で確かめてください。

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