就活エージェントは、専任のアドバイザーが面談をしたうえで、あなたに合いそうな企業を紹介してくれるサービスです。学生は無料で使えます。
ただし各社で紹介できる企業も、得意な業界も、面談のスタイルも違います。名前だけで選ぶと「紹介された企業が希望と全然違った」ということが起きます。
この記事では、各社の公式サイトで確認できた実績データをもとに7社を比較しました。数字はすべて公式発表と、その集計期間まで明記しています。
就活エージェントとは|企業が費用を負担する仕組み
学生が無料で使える理由
就活エージェントは人材紹介業です。紹介した学生が入社すると、エージェントは採用した企業から成功報酬を受け取ります。学生から料金を取るモデルではないため、面談も、ES添削も、面接対策も無料になります。
この仕組みを知っておくと、後で出てくる注意点の意味が分かりやすくなります。エージェントの売上は「学生が入社すること」で立つので、企業側の都合が判断に混ざることがあるからです。
就活サイトやスカウトサービスとの違い
| 種類 | 動き方 | 向いている人 |
|---|---|---|
| 就活サイト | 自分で求人を探して応募する | 志望業界が決まっている人 |
| 就活エージェント | 面談のうえで担当者が企業を紹介する | 何から手をつけるか迷っている人 |
| スカウト型(逆求人) | プロフィールを登録して企業からのオファーを待つ | 視野を広げたい人 |
3つは競合ではないので、併用が前提だと考えて問題ありません。
この記事の選定基準
数が多いほど親切とは限らないので、次の3つを満たすものだけを取り上げました。
- 新卒(28卒・27卒)を対象にしていること
- 公式サイトで実績や対象範囲が確認できること
- オンライン面談に対応していること
公式サイトに数字の記載がなく、集計期間も分からないサービスは今回は入れていません。他サイトで見かける「内定率◯倍」といった数字は、出典と期間を確認できないものが多いためです。
就活エージェントおすすめ7選 比較表
| サービス名 | 運営会社 | 特化領域 | 公式サイトで確認できる実績 |
|---|---|---|---|
| 就職エージェントneo | 株式会社ネオキャリア | 総合 | 時期により最短1日で内定獲得が可能 |
| ミーツカンパニー就活サポート | 株式会社DYM | 総合・イベント併設 | 入社実績15,000名以上、満足度94% |
| キャリセン就活エージェント | シンクエージェント株式会社(シンクトワイス株式会社のグループ会社) | 総合 | 新卒紹介を主業とする専業会社が運営 |
| レバテックルーキー | レバテック株式会社(レバレジーズ株式会社のグループ会社) | ITエンジニア | 8,000社以上の企業情報、最短2週間で内定 |
| アカリク就職エージェント | 株式会社アカリク | 大学院生・理系 | 31万人以上の大学院生・理系学生を支援 |
| ユメキャリ就職エージェント | Reve Career Agency株式会社 | 総合(現役人事運営) | 年間1,000名以上の面接実績を持つ現役面接官が対応 |
| UZUZ 28新卒 | 株式会社UZUZ | 総合(既卒者出身アドバイザー) | 就業サポート人数63,110名(2024年度5月までの実績)、取引企業数3,213社(2022年度までの実績)、入社3か月後の定着率96% |
各サービスの特徴
就職エージェントneo|スピード重視ならまずここ
株式会社ネオキャリアが運営する総合型のエージェントです。公式サイトでは、時期によっては最短1日で内定を獲得できる場合があると説明されています。
仕組みとしては、紹介先企業が求める人物像と合致した場合、面談したその日のうちにエージェントから企業へ面接オファーを出し、当日中に面接まで進むことがある、という流れです。誰でも1日で内定が出るわけではなく、時期と適性が噛み合ったときの話なので、そこは正しく理解しておいたほうがいいです。
登録は卒年を選んで会員登録し、相談日時を予約する形です。予約後、数日以内に電話かメールで確認の連絡が入ります。面談はオンラインで実施されています。
出遅れを感じている人や、持ち駒がゼロで焦っている人に向いています。
ミーツカンパニー就活サポート|数字の裏づけが一番はっきりしている
株式会社DYMが運営しています。7社の中で、公式サイトに集計期間つきの実績が最も明確に出ています。
- 入社実績15,000名以上(2015年4月〜2024年2月のエージェントサービス利用者の入社実績)
- 利用者満足度94%(2024年12月〜2025年6月のエージェントサービス利用者の満足度)
- 最短1週間での内定実績あり(26年卒のエージェントサービス利用者の内定実績)
もうひとつの特徴が、少人数の座談会形式のイベントです。1回あたり2〜8社が出展し、人事や社長が登壇することが多いため、説明会では出てこない社内の実態を聞けます。その場で出展企業の選考に進むこともできます。
面談だけでなく、企業と直接話す機会も欲しい人に向いています。
キャリセン就活エージェント|新卒紹介の専業会社が運営
シンクエージェント株式会社が運営しています。新卒紹介と採用代行を主業とするシンクトワイス株式会社のグループ会社で、2021年6月に同社から業務を引き継いでいます(公式の運営会社ページで2026年10月17日に確認)。企業の採用現場を直接見ている立場から紹介を受けられるのが特徴です。
面談で自己分析を整理してから企業を紹介する流れなので、志望動機がまだ言語化できていない段階でも相談しやすいです。無料講座や面談の中身はキャリセン就活エージェントの解説記事で詳しく整理しています。
なお、公式サイトで集計期間つきの実績データを確認できなかったため、この記事では数値の記載を控えています。面談時に実績を直接質問すると、担当者から具体的な数字を聞けます。
レバテックルーキー|ITエンジニア志望ならここ一択
レバレジーズ株式会社のグループ会社であるレバテック株式会社が運営する、ITエンジニアを目指す新卒学生向けのサービスです。
公式サイトによると、8,000社以上の企業情報から、有名企業から急成長ベンチャーまで志向に合わせて求人を紹介しています。複数企業の選考を同時に進められるため、最短2週間での内定が可能とされています。
IT業界に精通したアドバイザーが、ES添削と面接対策に加えてポートフォリオ作成までサポートする点が、総合型のエージェントとの決定的な違いです。ポートフォリオはエンジニア職の選考で見られる部分なので、ここを見てもらえるかどうかは大きいです。
公式サイトでは内定率の数字も掲げられていますが、これは実装経験がある学生のエントリーから内定までの割合という条件つきの数字で、集計期間は書かれていません。公式トップで「2020年度実績」と注記されているのは、内定獲得「最短2週間」のほうです。プログラミング未経験の状態で同じ数字になるわけではない点は押さえておいてください。
アカリク就職エージェント|大学院生と理系学生に特化
株式会社アカリクが運営する、修士・博士課程の大学院生と理系学生に特化したサービスです。公式サイトでは31万人以上の大学院生・理系学生の就活を支援してきたとされています。
特徴は、研究内容を登録するとスカウトが届く仕組みです。研究が忙しくて就活に時間を割けない院生でも進められる設計になっています。メーカー、IT、コンサルを中心に、修士・博士を積極採用する企業と接点を持てます。
大学院生は、学部生と同じ土俵で就活すると研究経験が評価されにくいことがあります。院生を採りたい企業だけが集まっている場所を使うほうが効率的です。
ユメキャリ就職エージェント|現役人事の視点でES・面接対策をしたい
Reve Career Agency株式会社が運営する、現役の人事・面接官がサポートするエージェントです。エントリーシートの添削から面接対策まで、採用する側の視点でアドバイスを受けられるのが特徴です。
対象は28卒・27卒の新卒(高卒を除く)で、会員登録後30日以内に初回面談を行う流れです。選考の一部が免除される特典付きの求人もあると案内されています。
書類や面接で何が評価されているのか、選考する側の視点を知りたい人に向いています。
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UZUZ 28新卒|既卒経験者のアドバイザーが専任でつく新卒エージェント
株式会社UZUZが運営する新卒向けの就職エージェントです。公式の新卒向けページは「28卒、後悔しない就活を始めよう」と28卒に向けた案内になっていて、申込みの最初に在学中か卒業済みかを選びます(2026年10月11日確認)。運営会社の公式サイトによると、就業サポート人数は63,110名(2024年度5月までの実績)、取引企業数は3,213社(2022年度までの実績)です(2026年10月確認)。数字の集計時点が項目ごとに異なる点に注意してください。
特徴は、キャリアアドバイザー自身が既卒・第二新卒・フリーターといった就活でつまずいた経験を持つ人で構成されている点です。自己分析からキャリアシート作成、応募先ごとの面接対策までオーダーメイド型で伴走するとされています。公式サイトが示す入社後3か月の定着率は96%です。面談はオンライン(Google Meet)で実施されています。
運営会社UZUZ本社(東京都新宿区)のGoogleマップには568件のクチコミ、評価5点満点中4.6が寄せられています(2026年9月17日確認)。ただしこれは会社全体の評価で、投稿の多くは転職・既卒サポートについてのもののため、新卒向けサービス(UZUZ 28新卒)に特化した評価ではない点は留意してください。
新卒向けページには、使い方を左右する決まりがいくつか書かれています。
| 項目 | 公式の新卒向けページの記載(2026年10月11日確認) |
|---|---|
| サービスの範囲 | 専任のキャリアアドバイザーが求人を紹介し、内定まで支援する。書類添削・面接対策だけの利用はできない |
| 紹介される求人の数 | 初回の面談で紹介する求人は平均5社。一度に数十社を紹介することはなく、その後は選考状況に応じて随時紹介 |
| 面接対策 | 1回の選考につき約1時間、弱点に合わせたオーダーメイド型 |
| ES添削 | アドバイザーによる添削を何度でも無料で受けられる |
| 登録企業数 | 約3,000社以上 |
| 入社後 | 入社後の不安や悩みの相談に期限の定めはない |
公式ページは、合わない人も自分で挙げています。一度にたくさんの求人を見たい人と、余計なやり取りをせずに就活したい人は「希望に添えない可能性があります」という書き方です。紹介数を絞って1社ごとの対策に時間をかける方式なので、求人を広く見比べたい人はほかのエージェントや就活サイトと併用する前提で考えたほうが合います。
持ち駒がまだ少なく、選考対策を一から相談したい28卒の学生に向いています。
UZUZ 28新卒の無料相談の申込ページは次のリンクから開けます。対象は大学に在学中の28卒の学生です。
テキストリンク
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目的別の選び方
内定までの期間を短くしたい
就職エージェントneoかミーツカンパニー就活サポートです。前者は時期次第で最短1日、後者は26卒で最短1週間の内定実績があります。ただしどちらも「早く出ることがある」であって、保証ではありません。
志望業界がまだ決まっていない
ミーツカンパニー就活サポートかキャリセン就活エージェントです。面談で整理してから紹介を受ける流れなので、業界が絞れていない段階でも話が進みます。ミーツカンパニーは座談会で複数社と直接話せるぶん、業界を体感で比較できます。
ITエンジニアを目指している
レバテックルーキーです。ポートフォリオまで見てもらえるサービスは総合型にはほとんどありません。
大学院生・研究職志望
アカリク就職エージェントです。研究内容を評価軸にしてくれる企業だけが集まっています。
面接官視点のフィードバックが欲しい
ユメキャリ就職エージェントです。現役の人事・面接官が対応するため、書類や面接で何が評価されているかを、選考する側の視点から聞けます。
持ち駒が少なく選考対策から相談したい
UZUZ 28新卒です。既卒・第二新卒・フリーターを経験したアドバイザーが、自己分析から一つひとつの企業の面接対策までオーダーメイドで伴走してくれます。
使うときの注意点
ここが一番大事なので、メリットより先に読んでおいてください。
紹介される企業はエージェントの取引先に限られる
エージェントは自社と契約している企業しか紹介できません。「業界大手を全部見たい」という使い方には向いていません。就活サイトやスカウトサービスと併用して、視野の広さは別で確保するのが現実的です。
担当者との相性で体験が大きく変わる
同じサービスでも担当者が変われば体験は変わります。口コミの評価が割れているサービスが多いのは、この個人差が理由です。合わないと感じたら、担当者の変更を申し出るか、別のエージェントに切り替えて構いません。遠慮する必要はありません。
内定承諾を急かされたときの対応
エージェントの売上は学生が入社したときに立つため、承諾を勧められる場面はあります。しかし内定承諾に期限を設けることはできても、他社の選考を辞退させる権利はエージェントにも企業にもありません。
迷っているときは、こう伝えれば十分です。
「他社の選考結果が出るまで待ってから決めたいので、回答期限を◯日まで延ばしていただけますか」
これを言って態度が変わるようなら、そのエージェントは使わなくていいです。内定承諾後の辞退も法律上は可能です(民法上、労働者からの解約申し入れは2週間前までに行えば足ります)。ただし入社直前の辞退は企業に大きな迷惑がかかるので、迷いがあるうちに早めに伝えるのが筋です。
連絡の頻度が高い
電話やメールの回数は多めです。研究や授業で出られない時間帯がある場合、最初の面談で「連絡はメールでお願いします」「平日◯時以降なら電話に出られます」と伝えておくと、後のストレスが減ります。
登録から内定までの流れ
- 公式サイトから会員登録する(卒年の選択が必要)
- 数日以内にエージェントから連絡が入り、面談日時を決める
- オンラインで面談を受ける(60分前後が一般的)
- 希望と適性をふまえて企業を紹介してもらう
- ES添削と面接対策を受けて選考に進む
- 内定、または見送りのフィードバックを受ける
面談前に、学生時代に力を入れたことを2つ、箇条書きでメモしておくと初回面談の密度が上がります。完成した文章にする必要はありません。
併用は何社までが現実的か
2社から3社です。
1社だと紹介される企業の幅がその会社の取引先に限定されます。一方で4社を超えると、面談と連絡対応だけで週の時間が埋まり、肝心の選考対策に手が回らなくなります。
おすすめの組み合わせは、総合型を1社から2社と、自分の領域に特化したものを1社です。たとえばIT志望ならミーツカンパニー就活サポートとレバテックルーキー、院生ならキャリセン就活エージェントとアカリク就職エージェント、という形です。
エージェントとは別に、英語の資格をどう扱うかで迷う人は就活でTOEICは何点必要?公式データと各社の募集要項で英語の扱いを確認も参考になります。
27卒で秋以降にエージェントを使う場合の、新卒応援ハローワークとの使い分けは27卒で10月にまだ内定がない人へにまとめています。
スカウトアプリのLognaviを使っている人は、同じ運営会社の就職エージェントにアプリから面談を申し込めます。運営会社・許可番号・規約の要点はログナビエージェントとは?にまとめています。
よくある質問
本当に無料ですか
無料です。エージェントは採用した企業から成功報酬を受け取るモデルなので、学生に費用は発生しません。有料の就活塾とは別のサービスです。
大学何年生から使えますか
多くのサービスが卒業年次を選んで登録する形式で、大学3年生(修士1年)から利用できます。インターン情報を目的に、それより早い学年で登録することも可能です。
紹介された企業を断ってもいいですか
断って問題ありません。希望と違う理由を具体的に伝えると、次の紹介の精度が上がります。「規模感が思っていたより小さい」「勤務地が希望と違う」など、率直に言って構いません。
地方在住でも使えますか
使えます。今回取り上げた7社はいずれもオンライン面談に対応しています。
既卒や既卒見込みでも使えますか
サービスによります。新卒特化のエージェントは卒業年次で対象を区切っているため、既卒の場合は登録時に対象年次を確認してください。既卒向けの窓口を別に持っている会社もあります。
エージェント経由だと選考で不利になりませんか
不利にはなりません。企業はエージェントに報酬を払ってでも採用したいから依頼しています。むしろ選考フローが短縮されるケースのほうが多いです。
志望企業が決まっている人は募集要項から確認する
エージェントに相談する前に、志望企業の募集要項を自分で読んでおくと面談の密度が変わります。日数や選考の有無は会社ごとに違い、同じ業界でも設計が揃っていません。次の各社については、募集要項に何がどう書かれていたかを個別に整理しています。
| 企業 | 募集要項の要点 |
|---|---|
| レガシード | 「OPEN COMPANY」は学年・年齢問わず参加可 |
| ANA | 日程はマイページ登録後に案内、公式サイトからは未確認 |
| JAL | 業務企画職は企業研究編→実践編の2段階選抜 |
| KADOKAWA | 公式は「学生アルバイト」として受け入れ、時給1,500円〜 |
| 三菱総合研究所 | 5日〜2週間未満で汎用型の要件を満たす |
| カプコン | 職種別5プログラム、最長でも2〜4日間 |
| 日本総合研究所 | 秋冬7コース、2週間の2コースは時給1,300円で10月以降順次締切 |
| 大和総研 | システム1日と5日間リサーチの2本柱 |
| 小学館 | 「採用選考に影響なし」と明言する仕事研究セミナー |
| 野村総合研究所 | 3コースすべて5日間で要件を満たす |
業種別の一覧はインターン優遇とは?早期選考・選考免除の仕組みを一次資料で解説【28卒】にまとめています。日数と選考との関係の見分け方も、そちらで整理しています。
現場で働く人の話を直接聞きたい場合は、OB・OG訪問のやり方とアプリ比較|Matcher・ビズリーチキャンパス・大学経由の3ルート【28卒】もあわせて確認してください。募集要項では分からない配属後の仕事や職場の様子は、訪問でしか聞けません。
選考がいつ動くのかを制度の面から確認したい場合は、就活の日程ルール|広報3月・選考6月・内定10月と実態の乖離を政府資料で確認【28卒】をあわせて読んでください。2週間以上のインターン参加者には選考開始の例外が認められています。
エージェントの収益は学生が入社することで発生します。紹介される企業に企業側の都合が混ざることもあるため、勧められた企業を鵜呑みにせず自分でも調べてください。
まとめ
7社を用途別に整理すると、こうなります。
- とにかく早く持ち駒が欲しい 就職エージェントneo
- 実績の数字がはっきりしていて企業とも直接話したい ミーツカンパニー就活サポート
- 自己分析から一緒に整理してほしい キャリセン就活エージェント
- ITエンジニア志望 レバテックルーキー
- 大学院生・理系 アカリク就職エージェント
- 面接官視点のフィードバックが欲しい ユメキャリ就職エージェント
- 持ち駒が少なく選考対策から相談したい UZUZ 28新卒
まず2社に登録して、面談を受けてみてください。合わないと感じたら切り替えれば済む話です。エージェントは併用が前提のサービスなので、1社に絞る理由はありません。
公式サイトにどこまで具体的な裏付けがあるか(有料職業紹介事業許可番号の名義・支援実績の集計期間など)を7社横断で確認した記事もあります。就活エージェント7社の情報公開度スコア|許可番号・実績公表の明記度を比較【28卒】で詳しく比較しています。
参照した情報源
- 就職エージェントneo 公式サイト(2026年9月確認)
- ミーツカンパニー就活サポート 公式サイト(2026年9月確認)
- キャリセン就活エージェント 公式サイト(2026年9月確認)
- レバテックルーキー 公式サイト(2026年9月確認)
- アカリク就職エージェント 公式サイト(2026年9月確認)
- ユメキャリ就職エージェント 公式サイト(2026年9月確認)
- UZUZ 28新卒(UZUZ CAREER SUPPORT)公式サイト(2026年9月確認)、新卒向けサービス紹介ページ daini2.co.jp/shinsotsu-2-service-introduction/(2026年10月11日確認)
- UZUZ(東京都新宿区)Googleマップのクチコミ(2026年9月17日確認、568件、評価4.6)
本記事の実績データは、各社の公式サイトで確認したものです(ユメキャリ就職エージェント・UZUZ 28新卒の2社は2026年9月17日、他5社は2026年9月6日に確認)。数値は各社の発表に基づき、集計期間を併記しています。最新の情報は各公式サイトをご確認ください。